2015年05月

【サッカー】FIFA汚職、日本も加盟するアジアサッカー連盟の幹部等さらに25人が不正関与か

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1: キヨシボンバイエ ★@\(^o^)/ 2015/05/31(日) 09:41:09.65 ID:???*.net
FIFA=国際サッカー連盟を巡る事件で、アメリカの司法当局は、
すでに起訴したFIFAの副会長ら14人のほかに、南米やアジアのサッカー連盟の幹部ら
25人が不正に関わった疑いがあることを指摘しており、捜査は今後さらに広がりをみせる
可能性が出ています。
今回のFIFAを巡る事件で、アメリカの司法当局は多額の賄賂の受け渡しなどがあったとして、
FIFAの副会長ら合わせて14人を組織的不正の罪で起訴しています。
さらに司法当局は起訴状の中で、副会長らの「共犯者」として、ほかに25人が不正に関わった
疑いがあることを指摘しています。
この25人について、いずれも匿名にしたうえで、FIFAの傘下にある南米や
北中米カリブ海のサッカー連盟や、日本も加盟しているアジアサッカー連盟の幹部などとしています。
そして、不正の具体的な内容として、副会長らと共にスポーツ関連企業に多額の賄賂を要求したり、
資金の提供に同意したりするなどしていた疑いがあると説明しています。
ブラジルでは、政府や議会が独自の調査に乗り出すなか、地元メディアなどは、
ブラジルサッカー連盟のデル・ネロ会長が不正に関わったのではないかと伝えています。
また、アルゼンチンなどの政府も、この機会にサッカーを巡る不正を徹底的に追及する姿勢を
示しており、捜査の範囲はさらに広がるとみられています。

起訴の会社幹部 無罪主張
FIFA=国際サッカー連盟を巡る事件で、FIFAの元理事らに賄賂を贈ったなどとして
起訴されたブラジルのスポーツ関連会社の幹部の裁判が29日、ニューヨークで行われ、
この幹部は無罪を主張しました。
無罪を主張したのはブラジルのスポーツ関連のマーケティング会社、「トラフィック」の
アメリカ支社の幹部、アーロン・ダビッドソン被告で、今回の事件で、アメリカの司法当局が
組織的不正の罪で起訴した14人のうち、初めての出廷となりました。
一方、賄賂を受け取った側の出廷については、アメリカ政府が副会長2人を含むFIFAの
関係者7人を逮捕したスイスの政府や起訴されたFIFAの元理事が暮らすパラグアイの政府、
さらにFIFAの元副会長が逮捕されたトリニダード・トバゴの政府に対し、それぞれ身柄の引き渡しを
求めて手続きを進めていて、実現にはまだ時間がかかりそうです。

スポンサーの中には関係見直しの姿勢も
FIFA=国際サッカー連盟を巡る事件を受けて、FIFAのスポンサーとなっている企業が
相次いで声明を発表し、中には、FIFAとの関係の見直しも辞さない姿勢を示す企業も出ています。
このうち、アメリカの大手飲料メーカーコカ・コーラは「FIFAは、失った信頼を取り戻すため、
あらゆる手だてを講じる必要がある。
今回、提起された問題すべてについて、迅速かつ透明性をもって説明するよう求める」としています。
また、クレジットカード大手のビザは「FIFAが組織内部の問題について速やかに
説明するよう求める」としたうえで、「FIFAが改革に失敗すれば、われわれは、
スポンサー関係を見直すつもりだと伝えている」としています。
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20150530/k10010097141000.html

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【サッカー】香川 先制点アシストも…ドルトムント クロップ監督最終戦飾れず=ドイツ杯決勝

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1: 日本少女 ★@\(^o^)/ 2015/05/31(日) 05:11:39.88 ID:???*.net
 ドイツ杯決勝が30日、ベルリンで行われ、ボルフスブルクがMF香川真司の所属するドルトムントを3―1で破り、初優勝を果たした。

 3年前の優勝メンバーの一人でもある香川はトップ下で先発フル出場。前半5分にはFWオーバメヤンの先制弾をアシスト。
この試合が7シーズンを過ごしたドルトムントでのラストマッチとなるクロップ監督へ有終の美を贈ろうと奮闘した。

 だがボルフスブルクは前半22分、直接FKをGKが弾いたところにMFグスタボが走り込み同点ゴールを決めると、同33分にはMFデブライネ、同38分にはFWドストがゴールを決め逆転。

 後半はともに得点なく、1―3で終了した。優勝したボルフスブルクは来季の欧州リーグ出場権を獲得。ドルトムントは欧州リーグ予選から出場することになった。

【スコア】
ドルトムント 1-3 ヴォルフスブルク

【得点者】
1-0 5分 ピエール・エメリク・オーバメヤン(ドルトムント)
1-1 22分 ルイス・グスタヴォ(ヴォルフスブルク)
1-2 33分 ケヴィン・デ・ブライネ(ヴォルフスブルク)
1-3 38分 バス・ドスト(ヴォルフスブルク)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150530-00000143-spnannex-socc

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【サッカー】 セリエA 最終節 ミラン、逆転勝利で最終節白星を飾る。本田はフル出場

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1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/05/31(日) 05:42:44.52 ID:???*.net
【アタランタ 1-3 ミラン セリエA 最終節】

イタリア・セリエA最終節が現地時間の30日行なわれ、日本代表FW本田圭佑が所属するミランはアウェイでアタランタと対戦した。

復帰から順調に調子を上げている本田は6試合連続先発出場を果たす。

ミランは前節2ゴールと完全復活を遂げたFWステファン・エル・シャーラウィを中心にアタランタを攻め立てていく。

それでも17分、アタランタがチャンスを作る。ザッパコスタのクロスにデニスがヘディングで合わせるも、これはクロスバーに阻まれた。

21分、アタランタに先制点が生まれる。再び右サイドからモラレスのクロスにバゼッリがヘディングで叩き込んだ。

しかし35分、ミランがPKを獲得する。エリア内でFWパッツィーニが倒されると、これを本人が冷静に沈めた。

続く38分にはミランが本田の抜け出しから、こぼれ球をボナベントゥーラが押し込み逆転に成功する。

80分にはボナベントゥーラが再び追加点を奪い、2ゴール目をマークした。

後半もアタランタの攻撃がミランを脅かすも、なんとか逃げ切り3-1で勝利を収めた。

【得点者】
21分 1-0 バゼッリ(アタランタ)
35分 1-1 パッツィーニ(ミラン)
38分 1-2 ボナベントゥーラ(ミラン)
80分 1-3 ボナベントゥーラ(ミラン)

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150531-00010005-footballc-socc
フットボールチャンネル 5月31日(日)5時40分配信

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【サッカー】日本代表FW。ベストの人選と布陣は? 新体制になっても、本田は攻撃のキープレーヤー

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1: Pumas ★@\(^o^)/ 2015/05/29(金) 14:21:36.78 ID:???*.net
6月16日にW杯ロシア大会のアジア予選、シンガポール戦を控えている日本代表。
その攻撃陣の顔ぶれは、ヴァヒド・ハリルホジッチ体制になってどうなっていくのか。福田正博氏が考察する。

日本代表の前線については、「4-3-3」フォーメーションの場合、右サイドの先発は本田圭佑で決まりだろう。
彼の代わりは現時点ではいない。所属するミランで右のアウトサイドを務めることで、日本代表の攻撃にもいい影響が出たといえる。
新体制になっても、本田は日本代表の攻撃のキープレーヤーだろう。

本田の控えについては、W杯ロシア大会を見据えて、リオ五輪世代ほかの若手が出てきてほしいところではあるが、
まだまだ未知数であり、ハリルホジッチ監督にとって難しい選択になると思う。

一方、左FWは乾貴士、宇佐美貴史、武藤嘉紀、永井謙佑と候補は多い。
香川真司や清武弘嗣がここで起用される可能性もあるだろう。このなかでは、とくに宇佐美と武藤が活躍していることの代表への影響が大きい。
Jリーグでプレーするふたりに注目が集まることで、日本代表への期待も高まってきている。

宇佐美は自分で仕掛けて、相手の守備をドリブルで切り裂いて得点を決める。つまり、ゴールに対しての欲があり、
「結果を残さなければ生き残れない」という意識を持ってピッチに立っている。これは武藤も同じで、彼らは常にゴールを目指してプレーする。
FWで縦に行かない選手は怖くない。DFにとって、一番怖いのは縦に来られること。ボールも人も横に動いているうちは、DFにとって脅威にならないということだ。

また、快足の永井は、カードとしてベンチに置いておきたい選手だ。私自身は、永井は以前から代表に入ってほしいと思っている選手のひとり。
永井には「速さ」という武器がある。ロンドン五輪で見せたように、前線からの守備も含めて、永井は世界に驚きを与えられるだけのスピードを持っている。
永井のスピードのような「特殊能力」がないと相手に脅威を与えられないし、ゲームの流れを変えられない。

たとえば、1点を守りきることが求められる展開のとき、前線に永井がいることでカウンターがあるという「脅威」を相手に与えることができる。
守ると同時に、カウンターという武器を相手に見せて「スキがあったら反撃しますよ」と、相手にプレッシャーをかけておく。
そうすることで、相手は思うように攻撃に出てくることができなくなる。

そういった相手にとっての「怖さ」を持ったうえで守る。ただ守っているだけでは守りきれないということだ。これは欧州のトップクラブでも同じこと。
今季、プレミアリーグで優勝したチェルシーであれば、1点を守りきる局面で守備を固めた状態でも、FWのドログバやレミーがカウンターを狙い、相手を常に牽制している。

また、同じようなタイプの選手ばかりでは、相手との駆け引きがうまくできないので、「スピード」以外にも「高さ」「ドリブル」など、いろいろな特長を持つ選手がいてほしい。
それによって戦い方のバリエーションが増え、相手に揺さぶりをかけることができるようになる。

>>2以降につづく

5月29日(金)10時10分配信
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150529-00010000-sportiva-socc&p=1

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【サッカー】Jリーグは本当に“拡大均衡”状態なのか? 経営状態の実態とクラブ経営者の憂鬱

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1: casillas ★@\(^o^)/ 2015/05/29(金) 12:30:57.86 ID:???*.net
■ 3期連続赤字と債務超過クラブがゼロに

 Jリーグが2014年度のクラブ経営状態を発表した。Jリーグは営業収益の増加などを理由に拡大均衡状態に入ったと説明したがこれは本当だろうか。
開示情報からは異なるものが読み取れるまた現場の認識もリーグと乖離しているようだ。

 Jクラブの経営陣たちに対して、「2014年度決算」という作業は決して小さくはないプレッシャーを与えてきた。2012年2月から本格的な運用が開始された「Jリーグクラブライセンス制度」が、ひとつの節目を迎えるからだ。
 ドイツ・ブンデスリーガに倣ったこの制度は、Jリーグに加盟する各クラブが満たすべき基準を「競技」「施設」「組織運営・人事体制」「財務」「法務」の5つの分野で定めている。
このうち「財務」において、2014年度をもって「3年間の猶予期間」が終了した。
 具体的に説明すれば、2014年度決算が確定した時点で、下記の2つの財務状態に陥っているクラブはJ1及びJ2のライセンス資格を失う。つまり、J3以下の下部リーグへの降格処分を受けることになる。

(1)3期連続の赤字
(2)債務超過

 2013年度決算の時点で、(1)に対しては名古屋グランパスやヴィッセル神戸など5クラブが、(2)には横浜F・マリノスやサガン鳥栖など11クラブが、いわゆる“リーチ”がかかった状態にあった。
 結論から先に言えば、5月22日に先行開示された「2014年度 Jクラブ経営情報」において、(1)及び(2)に抵触したJ1及びJ2のクラブが初めてゼロとなった。

 3月決算でまだ数字が確定していない柏レイソルとジュビロ磐田を除く38クラブの合計値を見ると、
収入の合計となる「営業収益」が前年比50億4400万円増、支出の合計となる「営業費用」が同45億9700万円増、当期純利益は同13億6700万円増となっている。
 東京・文京区のJFAハウスで財務状況を説明した、Jリーグ・クラブ経営戦略部の青影宜典クラブライセンスマネージャーは、Jクラブの経営状態をこう位置づけた。

「クラブライセンス制度が導入された3年前は、3期連続の赤字や債務超過の回避を図るために縮小均衡が懸念される声がありましたが、
結果として営業収益も増加し、それに近い水準で営業費用も増加している。
我々としては総合的に見て、拡大均衡という形で推移しているととらえています」

■ 本当に拡大か? 大きく数字を減らすクラブも

 果たして、この言葉は実態を反映しているのだろうか。広告料と入場料を2本柱として収入を増やし、黒字経営を堅持した上で投資に回す支出を増やしていくことが「拡大均衡」となる。
しかし、支出で最も大きな割合をしめる「チーム人件費」を精査すると、決してそうとは言い切れない。
 2014年シーズンをJ1で戦ったチームの人件費を見ると、J1昇格に伴って戦力を補強したガンバ大阪、ヴィッセル神戸、徳島ヴォルティスと、
推定年俸6億円とされるW杯得点王のディエゴ・フォルランを獲得したセレッソ大阪の4チームが全体を大きく押し上げていることがわかる。

 4チームの人件費の総額は昨年から13億1100万円アップ。
一方でレイソルを除いた残る13チームの合計額は4700万円アップにとどまっていて、そのなかでも鹿島アントラーズ(-1億3900万円)、
グランパス(-2億9000万円)、サンフレッチェ広島(-1億円)はそれぞれ大きく数字を減らしている。
 一方で人件費が大きく増加した大宮アルディージャ(+1億1400万円)、清水エスパルス(+1億300万円)、セレッソ(+4億6800万円)、
サガン鳥栖(+1億6400万円)は、シーズン途中の監督交代に伴う契約金や新たな年俸の発生と無関係ではないだろう。

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【サッカー】02年W杯の韓国戦で不正があった可能性…伊メディア報道

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1: ひろし ★@\(^o^)/ 2015/05/30(土) 01:03:31.23 ID:???*.net
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150529-00000044-xinhua-cn
前スレ ★1=2015/05/29(金) 19:36:38.69
http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1432901285/

国際サッカー連盟(FIFA)の汚職事件が世間を震撼させるなか、
イタリアメディアが、02年ワールドカップ(W杯)のイタリア対韓国戦で審判の判定に不正があった可能性を指摘している。
29日付で捜狐体育が伝えた。

日韓共催となった02年W杯で、韓国はベスト4入りを果たし、アジアサッカーの歴史を塗り替えた。
だが、今大会では「韓国寄りの審判」に各方面から不満が噴出していた。

イタリア紙コリエーレ・デロ・スポルトが問題視しているのは、韓国対イタリアの1回戦。
韓国の1点リードで迎えたアディショナルタイムで、主審がイタリア選手に反則で退場を言い渡し、
イタリアは10人で戦う羽目に。
その後も主審はイタリア選手の反則をとり、イタリア側が決めた得点もオフサイドで無効となった。
試合は韓国が勝利して準々決勝に駒を進めた。

準々決勝でスペインと対戦した際も、誤審があったと指摘されている。
この試合でもアディショナルタイムでスペイン側が決めた得点を主審が無効とした。
韓国はPK戦でスペインを破り、4強入りを果たした。

両試合とも、主審の判定は韓国に有利なものばかりだとして、世界中から関心が寄せられ、
複数のメディアがFIFAの裏工作を疑った。
当時は証拠がないため、うやむやに終わったが、今回の事件により真相の解明に期待が寄せられている。

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【サッカー】前園氏、中田氏と久々に会う「ヒデの携帯は今だにガラケー…可愛いやつだ

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1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2015/05/29(金) 00:33:55.35 ID:???*.net
スポーツ報知 5月29日(金)0時23分配信

 サッカー元日本代表MF前園真聖氏(41)が28日、「ヒデと…」とのタイトルで公式
ブログを更新。同じく元日本代表MF中田英寿氏(38)とともに写っている姿を公開した。

 「久しぶりに会いました。僕らの時代の収録以来かな」と書き出した前園氏。

 「ヒデは世界中飛び回ってるし、マネージャーではないから、どこに居るかはいちいち
知らないけど、東京に居てタイミングが合えば会う感じ。まぁー、いつ会ってもそんな変わらないし」と、中田氏との近況を報告した。

 そして「世界を飛び回りグローバルなはずのヒデの携帯電話は今だにガラケー…可愛い
いやつだ」と後輩について語っていた。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150529-00000012-sph-ent

ヒデと…
http://lineblog.me/maezonomasakiyo/

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