FIFAランキング

FIFAランキング発表 1位はスペイン、アルゼンチンが2位浮上 日本は43位に急落

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1: 五十京φ ★ 2013/09/12(木) 18:07:40.73 ID:???0
FIFA(国際サッカー連盟)は12日、最新のFIFAランキングを発表した。

日本代表は、前回から6ランクダウンの43位ながらアジアトップを維持。
日本以外のアジア勢では、5ランクアップしたイランが47位でアジア2位に浮上し、オーストラリアが6ランク下がり52位、
2つ順位を上げたウズベキスタンが57位、2つ順位を下げた韓国が58位となっている。

上位陣では1位のスペインは変わらなかったが、2位に2ランクアップのアルゼンチンが入り、2位だったドイツは3位に後退。
イタリアが4位、コロンビアが5位で続いている。

アフリカ勢では、19位のコートジボワールが地区トップとなっている。(以下略)

上位10チームの順位は以下のとおり ※()は前回順位

1.(1)スペイン
2.(4)アルゼンチン
3.(2)ドイツ
4.(6)イタリア
5.(3)コロンビア
6.(10)ベルギー
7.(12)ウルグアイ
8.(9)ブラジル
9.(5)オランダ
10.(8)クロアチア
……………
43.(37)日本
47.(52)イラン
52.(46)オーストラリア
57.(59)ウズベキスタン
58.(56)韓国

2013年9月12日 16:35 (SOCCER KING)
http://topics.jp.msn.com/sports/football/article.aspx?articleid=2066144

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アフリカの小国カーボベルデがFIFAランキングで日本を追い抜いた理由

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1: ね( ゚Д゚)こφ ★ 2013/08/10(土) 00:45:03.96 ID:???0
FIFAが8月8日に発表した世界ランキングで、37位と7月と変わらなかった日本に対し、49位から一気に36位となり、
日本を追い抜いたカーボヴェルデ代表(アフリカ)が話題になっています。今年6月まで72位に低迷していた同代表ですが、
2013年は快進撃を続けており、36位へのジャンプアップとなりました。アフリカ勢でも第6位で、カメルーン(51位)、
エジプト(61位)、南アフリカ共和国(67位)を押さえています。

 カーボヴェルデは、アフリカ大陸の西の沖合い、大西洋に浮かぶバルラヴェント諸島とソタヴェント諸島からなり、
1975年までポルトガル領だった小さな島国です。人口は約50万人で鳥取県より少なく、宇都宮市と
ほぼ同じ人口となります。W杯予選には2002年大会から参加していますが、これまでW杯本戦への出場はありません。
 そんな無名の小国が一気に上位に食い込んできたのは実は、FIFAランキングの算出方法に理由があります。
過去48カ月分の国際Aマッチの結果での勝ち点に対し、いくつかの係数を掛け合わして算出されるのですが、
ここで重要なのが、カーボヴェルデ代表が今年、行った国際Aマッチです。親善試合の場合、係数が1.0倍ですが、
W杯予選は、2.5倍、各大陸選手権大会(アジア杯、アフリカネーションズ杯など)の場合、3.0倍となります。

 カーボヴェルデ代表は、今年1月に開催されたアフリカネーションズ杯2013の本戦に初出場。一次リーグでは
1勝2分(アンゴラに勝利、モロッコ、南アフリカ共和国に引き分け)で決勝トーナメントに進出。準々決勝で
ガーナに敗れたものの、ベスト8入りを果たしました。6月に行われたW杯アフリカ二次予選では、赤道ギニア、
シエラレオネを破り、現在予選リーグ2位。最終戦(9月7日)でチュニジアと対戦し、勝てば、初の最終予選に進出します。
つまり、係数の高い倍率の大会で勝ち点を重ねてきました。

 一方の日本代表は、東アジア杯で優勝したものの、この大会は親善試合と同じ係数で、倍率は1.0倍。
大陸選手権大会と同じ3.0倍の係数だったコンフェデレーションズ杯では3敗を喫すなど、ランキングに
影響のある試合で勝ち点が奪えなかったことで、ランクアップがなく、まさかの無名国に追い抜かれることとなりました。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130809-00010006-wordleaf-socc

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FIFAランキング発表 日本は前月と変わらず37位 大幅ダウンの韓国はイランにかわされアジア4番手へwwww

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1: 五十京φ ★ 2013/08/08(木) 17:40:54.63 ID:???0
FIFA(国際サッカー連盟)は現地時間8日(以下現地時間)に最新のワールドランキングを発表し、日本は前月と変わらず37位だった。
過去4カ月連続で順位を下げていた日本だが、5カ月ぶりにランクダウンを回避している。

トップ10は変動なく、スペインが23カ月連続で首位をキープし、以下ドイツ、コロンビア、アルゼンチン、オランダと続いている。

アジア勢では、37位の日本がトップ。オーストラリアは6ランク落とし46位で、トップ50にアジア勢は2チームのみとなった。
イランが前月と変わらず52位となり、韓国は13ランクダウンの56位で、イランにかわされアジア4番手に後退している。

=以下、最新FIFAランキング=

1.スペイン(0)
2.ドイツ(0)
3.コロンビア(0)
4.アルゼンチン(0)
5.オランダ(0)
6.イタリア(0)
7.ポルトガル(0)
8.クロアチア(0)
9.ブラジル(0)
10.ベルギー(0)
-----------------
37.日本(0)

(>>2以降に11位~50位まで)

ISM 8月8日(木)17時27分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130808-00000025-ism-socc

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